#32 夕間暮れ 曠野反次郎さん / 短編25期

 今回、そのとおり実にこちらにも気持ちのゆらゆらする感覚があった。揺曳なんて思いつけたらいいなあとか。
 神様には必然性があるのですかねと書こうとして、あるかもしれないという気になった。なるほど、ゆらゆら。
 いつもとは大分違う類の点が混ざっていると思います。それがこちらの急所に落ちているのに勝手に驚きました。

投稿者 haruichikawa : コメント (0) | トラックバック (0)
 



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