結局駆けて戻ってしまうのだから、しかたないもんです。逆に下の子の鷹揚さには時々びっくりさせられたり。 と言っても、どうも何か引っかかって、生き生きしているなどという感じを受けなかったのは、 私の周りの下の子には、上の子の顔色を一生懸命伺っていた苦労人タイプが多かったからかもしれないと思ったり。