#16 酷熱カプリッチオ 野郎海松さん / 短編25期

 九州弁ということでいいのでしょうか。いやもう男気は伝わります。
 が、なにしろ読めない言葉なので、とりあえず頷いてしまって沈黙して、えっ。みたいな余韻があったり。
 って、男気がこれだけ伝わればいいのではないかという気もします。というか、それでいいなあ。ハイ。ではそれで。

投稿者 haruichikawa : コメント (0) | トラックバック (0)
 



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