言葉のリズムはとても美しかったと思います。 短編の定義に沿っているかどうかで判断しようとするとなるとまたガタガタしてきそうなので、割愛。 べつに考えなくてもいい気がしました。うつくしくない一万字よりいいにきまってる。 ただ、これって、現実として、実質優勝は難しいという判断もついておられるだろうと思うのね。 コンテスト性を特に重要視する方だったと思うんですが、ええと…参加に意義があるとか?